キンプリ koi wazurai 歌詞。 King & Prince koi

」 桃ちゃんが、机の上にあったカッターを手に取る。

最近、そっけない態度とってごめん。 3

もう1人で苦しむな。

これは…!」 ずっと廉に手を引っ張られて走ってきたから、そのまま手繋いだままやった。

あれ?平野、顔が赤いな。

風「平野、誰もそんな見てないから。

Bitter love Sou aa demo kou demo nai you na hibi ga Sukisukisukisuki Makeru na kou yatte tanoshindekou tobira wo akenakya mirai wa tsukamenai Kimi ga waraikakeru Everyday, everyday, everyday life! もう誰にも渡したくない」 風「平野って、そういうこと言うキャラやったっけ! バイバイ!」 廉が背中を向けて、後ろ手に手を振った。

平野「お前が真ん中座るのかよ! 廉「俺、次の新幹線で帰るわ」 平野・風「え! 俺が本当は舞川のことが好きだってジンがバラしちゃった時、それでもし、舞川が俺のほうに来ちゃったら、中学の時のデジャヴだって思って怖かった。

もう命を使って、これ以上平野の傷をえぐらないで!お願いします! ええか?もう一回言うぞ? 」 廉が俺と舞川の背中をどんと押し、新幹線の中に入れる。

廉「葬儀の後、このメールを発見して、親友のお母さんは全ての事情を知った。

」 何を捧げても、時は戻らない。

私と平野に気を遣わせないように、あえてそうしてくれているって。