ニンジャ ウォーリアーズ アゲイン。 『ニンジャウォーリアーズ』当時のスタッフ集結。PS4/Switch『ワンスアゲイン』が発売決定

アイアンアーム 忍者系としては最強クラスを誇る敵忍者 なお、忍者系の敵(土蜘蛛、くノ一、火炎忍者、ムササビ、シャドーマン、アイアンアーム)を倒すと、1体につき、5発分が補充される
94点(満30点)となっている コクピットから機関銃手が身を乗り出し、プレイヤーの足元を狙い軽機関銃を斉射して攻撃してくる
また、PCエンジン版では登場しなかった戦車も出現し2人プレイも可能となった 項目 キャラクタ 音楽 お買得度 操作性 熱中度 オリジナリティ 総合 得点 3. 後にリメイク版となる用ソフト『』()が発売された
プレイヤーキャラは3人の中から選ぶことができる 前作に最も近い、スタンダードなキャラと言えるだろう
軸移動が無い分敵を一箇所に固めることに集中できて中々楽しい ワラワラと湧いてくるザコ中のザコ、ナイフアーミーに関しては、前作同様一撃で倒せる
我々の「革命」がはじまる 何やら背景にある装置に乗り込み、壁面型レーザーで攻撃してきますが、発射される箇所が事前に光るので避けるのは簡単です
このタイプのゲームは、何も考えずにコンティニューをしまくって進めていくと、単調に感じてしまう一面もある 攻撃力に関しては文句なく最強、投げも強力で敵をまとめやすいのだが、機動力は文句なく最低である
またゲーム内容についても、大きくジャンル分けすれば前作と同じ横スクロールアクションゲームであることに変わりはないが、前作を「飛び道具や防御のある『スパルタンX』系」と例えるなら、本作は言わば「奥行きのない『ファイナルファイト』系」だ 特殊攻撃で、後ろの壁に張り付いて動き回ってから この時は無敵 、炸裂弾を2発投げるを2回繰り返します
画面左右からコンバットナイフで攻撃してくる雑魚兵士 本作のオリジナルリメイク作品
手裏剣でも一発で倒せる ただし後半は比較的楽に進むことができ、特にラスボス戦では最高のパフォーマンスを発揮する
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ステージが進むと2〜4連射してくる者も。 地面をしゃがんでカサカサと這い回りつつ、両腕に内蔵した剣をグルグルと振り回したり、両肩からクローをビヨーンと伸ばしたり、よくわからないヤツである。 操作に使うのは、十字キーと3ボタンのみ。 加えて、2種類の投げを使いこなして敵をまとめることができれば、より有利に戦える。 Yボタンを押したままにしているとガードになり、また立ちガードの状態でBボタンを押すと、前方からの攻撃には無敵のまま宙返りができる。 どのキャラも非常に個性的で、それぞれ外見、性能、操作、全てが大きく異なる。 背景もメチャカッコイイわ。 いわばセルフリメイク作品なのである。 セガとタイトーのコラボレーション企画として、アーケード版にによる「DADDY MULK」のアレンジが収録されている。 グレネードランチャーで攻撃してくる兵士。
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