アイマス ss ドッキリ。 モバP「そろそろ結婚したいけど…」

少し、外の空気吸ってきます」 バタン P「…ちひろさん、心配してたなぁ…」 P「はぁ…」 P「…」 P「…」 P「…」 P「はは…」 P「ははは……」 P「くっくっくっ……」 P「ふふふっふっふっふっ……」 P「ひひっひっひっひっひひひぃ…」 P「あっはっはっはっはっはっはっ!!!」 P「見事に騙されやがって!黄緑蛍光色の悪魔め!!」 P「即興で考えたドッキリなのに綺麗にハマってくれやがって!!」 P「案外チョロいじゃないっすかぁ!」 P「あっはっはっはっほぉ!!」 P「ま、アイドル達の演技力に感謝だな」 P「『逆ドッキリに協力してくれてありがとう。

2007 カテゴリー• すまない」ガタッ 曙「…うぅ」 ガチャッ 憲兵s「動くな!提督だな!!」 提督「あぁ、そうだが」 曙「!…な、何?」 憲兵「貴様を国家反逆罪で連行する!!」トリオサエ 提督「ぐっ…」バタッ 曙「ちょ、ちょっと!?」 提督「…どういうことだ?」 憲兵「しらは切れんぞ!艦娘から貴様の行ってきた行為は把握済みだ!!」 提督「…」ギロッ 曙「え、えっ?」アタフタ 憲兵「さぁ立て!既に貴様の死刑は確定している!!」 曙「!」 曙 な、何とかしないと…提督は… 提督「…」スッ 曙「ま、待って…」ゴニョゴョ 憲兵「行くぞ!」グイッ 曙 違う!違う!違う!!提督は何も…!!! 提督「…曙」 曙「…な、何よ」 提督「…迷惑かけたな」 曙「…だ」 曙 違う!違う!本当の事を!! 曙「だから、命乞いでも?」 曙 お願い!何か言って!! 提督「…」 憲兵 グイッ ガチャッ 曙 提督!! バタン 曙「…」 シーン ー別室ー 提督「ほら…特に何もないですよ?」 元帥「君どこ見てたの。

モバP「そろそろ結婚したいけど…」 😜 』 社長『…………遺族の方と連絡を取り合わなければならない。

ディレクターさん達もベタ褒めしていたんだからな。

加賀「雪風……!!」ギリギリ 雪風「ひぅっ」 翔鶴「加賀さん、八つ当たりはダメですよ?」ニコニコ 2 翔鶴 36 加賀 加賀「くっ……!」 夕立「くじ引きって後の方が有利っぽい! 最初で当たる確率は低いっぽい! 最初に引く人達は捨て駒っぽい?」 千代「あっ!」 夕張「あちゃぁー……」 加賀「ぷっ……あら? ごめんなさい、捨て駒さん。

忍「穂乃香ちゃん!ストップ!」 あずき「と、とりあえず引きはがそう!」 柚「穂乃香チャン、正気に戻って!」 グイーッ 早苗「た、助かった……」 穂乃香「……ハッ!私は何を?」 柚「よかった……正気に戻った」 忍「あのまま続けてたら、某アイドルのアイデンティティがクライシスだったよ……」 早苗「ありがとう……あたしも色々なものを失うところだったわ」 穂乃香「あの……なんで皆がここに?」 あずき「えっと、それはね……」 〜事情説明中〜 穂乃香「そういうことだったんですね……」 柚「途中でなんかおかしいナーとか、思わなかったの?」 穂乃香「なんか変だなとは思っていたけど、まさかドッキリとは思わなくて」 忍「いや、お酒飲んでたらおかしいと思うでしょ」 穂乃香「何だかよく分からないけど、そういう人なのかなと」 早苗「ちょっと、あたしのイメージひどくない?めっちゃオッパイ揉まれたし」 穂乃香「あの、本当に申し訳ありませんでした……」 早苗「あーいや、そこまで怒ってないから大丈夫よ」 あずき「まあともかく、検証結果としては『やっぱり穂乃香ちゃんは真面目だった』ということで!」 柚「それじゃ皆さんご一緒に!せーのっ」 「「ドッキリ大・成・功!!」」 おわり 忍「なんか綺麗にまとめてるけど、騙されないからね」 あずき「あ、バレた?」 忍「とりあえず、あずきちゃんは穂乃香ちゃんからオッパイもみもみの刑で」 あずき「!?」 今度こそおわり. 人を騙したことに変わりはないのよ」 春香「で、ですよねー」 冬馬「了解、だぜ……」 伊織「ふぅん……?」 P「ああ、地味に地味に打ち解けてきてるよな」 千早「あと伊織とプロデューサーはくっつきすぎです」 P「飛び火した」 千早「た、かね……」 貴音「お母様……!」パァァ 千早「……ふふ、なんて顔をしているの……」 貴音「こ、これは……ぁ……う、れしくて……」ゴシゴシ 千早「いいのよ……辛かったでしょう、よく頑張って……よく、会いに来てくれたわね……」ウルッ 貴音「お、おかあさまぁ……」フルフル 冬馬「そうか……俺はあんたの息子だったのか……」 P「……いや、それは違うだろ……」 貴音「おとうさま、おにいさまも……たかねを……たかねをほめてくれますか……?」 P「あ、当たり前だろ貴音! お前は俺の大事な娘だ!」ナデナデ 貴音「ふわぁ……おとうさまぁ……」 冬馬「へっ……ったく、お前も俺と同じで、過去に飛んで来ちまうとはな……」 貴音「おにいさまがこちらにきているとは、しりませんでした……けれど……」 貴音「もういちど、おあいできてよかった……」 冬馬「……ッ、た、貴音ェ! よく、よく来たなぁぁぁ!」ナデナデ 貴音「おにいさまぁ……」 春香「うぅ……よかった、よかったよぉ……」 伊織「……な、なによ……な、泣かせるじゃない……」 千早「いいじゃないですか、あなた? ふふっ」 春香「……うーん、じゃあ、私も娘ですよ、むーすーめ! さ、冬馬、お父さんに甘えよう!」 冬馬「うげぇ……おい伊織、お前もだ」 伊織「は、はぁ!? あんたに伊織呼ばわりされる筋合いなんて……」 貴音「良いではないですかお姉様。

私について来るように』 一同『『はいっ』』 ベテトレ『まずは屈伸からだ!いくぞ、はいワン、ツー、スリー、フォー……』 穂乃香『……』チラッ 〜〜〜〜〜〜〜〜 忍「一応スルー……なのかな」 柚「でも、すっごい気にしてるよ。

辛いですけど、続けなければいけないんです…」 ちひろ「プロデューサーさん…?」 P「あぁいえ、メールしちゃったから引き下がれないなぁと」 ちひろ「で、次に来るアイドルは?」 P「記憶に違いがなければありすです」 ちひろ「うわぁ…まだ子供なのにエゲツない…」 P「子供扱いをするなと言ったのはありすの方ですからねぇ」 ちひろ「プロデューサーさん、目が輝いちゃってますよ」 P「おっといけない、ハイライト消しておかないと」 ちひろ「なんでそんな事出来るんですか…」 P「ホモのところのアイドルに教わりました」 ガチャ ありす「おはようございますプロデューサー、ちひろさん」 P「おう…おはよう、ありす」 ありす「プロデューサー、何度も言ってますが、ありすではなく橘です」 P「あぁ、そうだったな、悪い悪い」 ありす「まったく、一体何度言えば…」 P「あぁ、本当にすまないな、ありす…」 ありす「ですから…プロデューサー、大丈夫ですか?」 P「大丈夫か大丈夫じゃないかで言ったら大丈夫じゃない方だな。

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困った時も、仲間がいれば乗り越えられるって」 P「…そう、だったよな」 凛「だから、私が諦める事なんてない 普通に考えりゃわかんだろ」 伊織「黙りなさい
罪のないドッキリですし、そこまで気に病むことでもないかと」 春香「さっすが千早ちゃん!」 冬馬「話がわかるぜ!」 千早「でも春香と冬馬は反省しなさい まあ、いいですけど」 P「お、立ち直ったか」 千早「ええ
文香のような可愛い女の子が、こんな冴えない俺に告白なんてするはずがない) P(告白され、パニくってる俺の姿を見て大笑いしてやろうって魂胆か!) P(おのれ文香め………許さんぞ!! 早速ネタ晴らしをさせてやる!!) P(いや、待てよ)ピタリ P(よくよく考えたら、俺の可愛い文香がこんなドッキリを仕掛けようとするはずがない) P(裏に発案者がいるはずだ……) P(…………………奴だな いつも喧嘩してる、*の2人、Pに一目惚れして勝手に入り浸りなし崩しでモデルから転属したまゆさん、そして、いつもだべってる私らニュージェネ. 」ギリィ 未央 あ、しぶりん思考がまとまって、まゆさんの方見た まゆ「. 280• あ、せっかくなんで温泉に入ってきていいですか?」 P「ああ、今日は貸し切りだし構わんぞ」ニヤリ 春香「わぁ!じゃ、いってきまーす!」 ピシャッ 【ガムテープパンツから換装に一時間くらいかかったよ!】 冬馬「くっそ、テメェよくもハメてくれたな!」 P「まあそう怒るな、次のショーが始まるから座れよ」 冬馬「え、おいどういう」 ピンポンパンポーン のワの「只今の時間より、大浴場は男湯となります
少し考え事してて」 ちひろ「…プロデューサーさん…本当に伝えるんですか?」 P「…はい、いつかは言わなければいけない事でしたから…」 凛「…二人とも、本当どうしたの?」 P「…なあ、凛 どうして胃ガンなんですか?」 P「一般的に、日本人で一番多いのは肺ガンなんです」 P「でも俺は喫煙してないじゃないですか
あれ?すっごい驚いてる、え?まさか、まゆさんでもなければ、まゆさんが気が付かない人?マジ?え?怖いんだけど 凛「. 43 :asGP7uig0 ちひろ「信頼されてますねー、プロデューサーさん」 P「ありがたいですね 」 凛「お疲れ、卯月」 まゆ「お疲れ様です、卯月さん」 未央「おつかれー!!」 未央 ありがとう卯月エル、天使は存在した!助けて私をこの空気から助け出して 卯月「. 989• ちょっと背中のほうからお願い
ですから」 ありす「もしこの先にどんな大きな壁があったとしても、必ず越えていけます」 ありす「時々嫌な格好をしなければならない時もありますけど、それもプロデューサーが私の事を考えての選択だと信じてますし」 ありす「これからも これは裏で相当混乱しているに違いない」 P「クククっ、慌てふためいている二人の姿が思い浮かぶってもんだ」 P「俺がまさか文香の告白にOKを出すとは思わなかっただろう
70 ID:ymAQoNL70 今更あれで凄く言いにくいんだけど……艦娘って何人いてどんな話し方なのか殆ど分からないんだけど、口調とか違ったら気にする? 一応調べてから書くつもりだけど ・・; ついでに最初のレスで書けなかったから全部書く 綺麗にひっかかってくれたなぁ、加蓮!」 加蓮「プロデューサー…」 P「……」 ダッ! バタンっ!! ちひろ「…加蓮ちゃん、出てっちゃいましたね…後で説明 P「ドッキリだよ、かぁ…」 ちひろ「…プロデューサーさん…?」 P「あぁ、すみません
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64 ID:YKgqOsGO0 社長「さて……お次は真美君だね」 P「真美、ですか」 春香「うーん、ドッキリだってばれるんじゃないですかね?」 貴音「確かに。

タッタタタタッ P「……顔を赤くして逃げちゃったな」 P「ってことは、見事俺の逆ドッキリは成功したという訳だな」ニヤリ P「今頃文香はちひろさんに助言を求めてるに違いない」 P「本来用意されていたであろう、ドッキリ用のシナリオがいきなり崩れてしまったのだ。

」 貴音「しかし真も華の乙女……。

アイドルやってて楽しいか?」 ありす「楽しくなかったらとっくに辞めてます」 P「まぁ…そうだよな」 ありす「プロデューサー、どうしたんですか?調子が悪いなら病院に…」 P「それはもう良いんだ。

壁にぶつかる事もあると思う。

いや、確かにそうだけど、その……」 雪歩「……プロデューサー」グスッ P「ん?なんだ?」 雪歩「お願い事、決まりました」 P「そ、そうか。

私はずっと伝えたかったから、感謝の気持ちを」 泰葉「ありがとう。

09 ID:ymAQoNL70 昼時、工廠にて…… 妖精「試作品で1つしかないでしが、良ければお使いください」 妖精「では私はこれで」 瑞鶴「どうするの、コレ……」 メガーネ 加賀「とりあえず私が預かっておきます。

私達は一人じゃないんだから。

それにお前は売れっ子アイドル。

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